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verified 障がい福祉特化のAI研修

事務に追われる毎日から、 支援に向き合う毎日へ。

障がい福祉に特化したAI研修「WelvieAI」。2ヶ月・全8回で、個別支援計画・記録・申送り・加算業務を題材に、 現場の仕事を“自分で”ラクにできる人になります。

verified_user下書きはAIと。判断と支援は、人が。

対象
管理者・サビ管・事務担当
形式
2ヶ月・全8回・オンライン(Zoom開催)
成果イメージ
事務時間月60h→22h

※ 成果イメージはモデルケース。効果には個人差があります。
※ 本研修は「自分で業務改善ツールを作れるスキル」を習得いただくものです。弊社が貴社専用ツールを制作・納品するものではありません。

check_circle1営業日以内に返信 check_circle初回相談 30分・費用なし check_circleご希望に応じて次回提案

WelvieAIの学習ダッシュボード画面:研修進捗78%、学習推移グラフ、AIアシスタントが表示されている
1,000社
eラーニング「ウェルビーラーニング」導入実績
2ヶ月
基礎から実践まで
約6割減
サビ管の事務時間モデル試算・効果は条件により変動
100%
障がい福祉特化

WELVIEAI CM

まずは2分で、WelvieAIを。

YouTubeで見る

YOUR PROBLEMS

もしかして、こんな状況ですか?

3つ以上当てはまる方は、WelvieAI で解決できる可能性が高いです。

psychology

AIを学びたいが、
何から始めればいいか分からない

本やセミナーは見たけど、結局現場業務にどう繋げればいいか不明

あるある度 ★★★
lightbulb

学んでも実務に
どう活かすかイメージできない

記録作成・申送り要約・処遇改善加算など、どの業務に活かせるか見えない

あるある度 ★★★
settings_suggest

業務効率化したいが、
社内で仕組み化できない

ITに詳しい人材がおらず、属人化したまま全体に展開できない

あるある度 ★★
apartment

障がい福祉に合った
研修サービスが見つからない

一般的なAI研修は業界知識がなく、自施設の業務と結び付かない

あるある度 ★★★
payments

助成金は活用したいが、
申請手続きが大変

人材開発支援助成金の存在は知っているが、書類作成のハードルが高い

あるある度 ★★★
groups

現場スタッフがAIに
抵抗を感じている

「難しそう」「自分の仕事が奪われる」 という不安で社内浸透が進まない

あるある度 ★★

WHY NOW

なぜ今、AIなのか

AIブームだから、ではありません。障がい福祉の現場が直面している“構造的な変化”が、その答えです。

person_off

人手不足は、もう元に戻らない

採用は年々難しく、職員一人あたりの事務は増え続けます。「人を増やして解決」が効かない以上、一人ひとりの時間を生み出すしかありません。

rule

制度対応・記録は複雑になりやすい

加算の要件確認・記録・申請書類は、報酬改定のたびに増えます。“勘”頼みの運用は、属人化と取りこぼしのリスクと隣り合わせです。

smart_toy

AIが「使える道具」になった

かつて専門家のものだったAIは、今や文章で指示できる“生成AI”に。さらに手順を任せられる“AIエージェント”へと進化し、記録の要約や書類の下書きを任せられる段階に入りました。

hourglass_bottom

国の後押しがあるうちに

AIを学ぶ投資を国が後押しする制度があります(人材開発支援助成金・要件あり)。令和8年度末(2027年3月末)までの時限措置のため、活用の検討は早めの確認が現実的です。

AIを取り入れた事業所と、そうでない事業所。職員一人あたりの“余白”と、利用者さんに向き合える時間の差は、これから静かに広がっていきます。

だからこそ、早めの一歩が、これからの“余白”につながります。

FEATURES

WelvieAI 3つの特長

groups

障がい福祉に最適化

加算管理・処遇改善・申請書類など、業界業務を題材に学べる。

build_circle

「自分で作れる」まで

現場に即したケース演習で、業務改善ツールを実際に作りながら学ぶ。

event_available

2ヶ月で実践まで

週1回×全8回。基礎理解から実務活用まで段階的に習得。

WHAT YOU CAN DO

AIで、現場の仕事はここまで変わる

「言われた通りに使う」ではなく、「自分で業務改善できる」レベルまで。どの仕事がどれだけ軽くなるかをご覧ください。

swipe横にスクロールできます
現場の業務 Before(今) After(AI活用後) 効果
個別支援計画のドラフト作成 1件 約2時間 約50分(AIが下書き→人が確認) ▲約1時間/件
申送り・議事録の要約 手作業で読み返し・清書 メモを貼るだけで自動要約 大幅短縮
モニタリング記録・申請書類の下書き 一から手書き AIが下書き→人が確認 下書き時間を圧縮
処遇改善加算の集計・配分計算 Excelで手作業 AIで集計・チェックを効率化 ミス確認も軽減
サビ管1名の月間事務(合計) 月 約60時間 月 約22時間 ▲約38時間/月(約6割)

※ 数値は導入事例・モデルケース。効果には個人差があり、所要時間は事業所規模・体制により変動します。

浮いた時間は、本来いちばん大切な“利用者さんと向き合う時間”へ。

AIエージェントは、いわば“あなたの右腕”。あなたの右腕、作りませんか。

よくいただく「AIエージェントを学んで何ができるの?」へのお答え。指示して使う「生成AI」から、段取りまで任せられる「AIエージェント」まで——事務をこなす“右腕”を、自分で育てられるようになります。

生成AI(今、誰でも使える)
  • やること:指示に対し、文章・要約・下書きをその場で返す
  • 例:「この会議メモを要約して」→要約が返る
  • 人の役割:都度プロンプトを出し、結果を確認・修正
  • 研修で:Phase 1–2 で基礎を習得
AIエージェント(これから広がる)
  • やること:目的を伝えると、複数の手順を自分で段取りして進める
  • 例:「提供した記録メモ(仮想ケース)から計画素案の下書きを」→情報を整理し下書きを支援
  • 人の役割:段取りを設計し、要所で確認・承認
  • 研修で:Phase 3 で「AIに仕事を任せる設計」の入口まで

※ AIエージェントは「人の確認を前提に手間を大きく減らす」ものであり、「人の判断なしに全部を自動で完結する」ものではありません。個別支援計画・記録などの最終成果物は、作成権限のある方が必ず確認・承認します(最終責任は作成者)。

verified_user

安全に使うための前提

仮想ケースで学ぶ

研修は仮想モデル事業所のケースで実施。受講中に実データ・利用者情報は扱いません。

個人情報を守る運用

個人情報をそのままAIに入力しない運用(匿名化・仮名化)を学びます。

判断と確定は人

AIは下書き・補助まで。判断と確定は有資格者・担当者が行います(最終責任は作成者)。

下書きはAIと。判断と支援は、人が。

schedule
人材開発支援助成金|計画届の提出期限のお知らせ
助成金をご利用なら、第6期の計画届の提出期限は11月2日(月)です
第7期は11月9日(月)、第8期は12月28日(月)が提出期限です。第9期は年末年始の閉庁をはさむため、年内12月28日(月)までの提出をおすすめします(制度上の提出期限は年明けの開庁日です。管轄の労働局にご確認ください)。各期に記載の計画届の提出期限(第9期は年内の提出推奨日)に間に合うよう、お早めにご相談ください。助成金の対象となる見込みは2027年3月末までに開講する期です(年度をまたぐ訓練を含め、対象可否は管轄労働局が判断します)。

CURRICULUM

2ヶ月のカリキュラム

期間

2ヶ月

週1回 × 全8回

1回の時間

2h

オンライン

総訓練時間

16h

1回2h × 全8回

受講形式

完全オンライン

全国どこからでも

STEP 1 | 知る・話す・つくる
menu_book

知って、話して、かたちにする

AIの現在地を知り、伝え方(プロンプト)を学び、会話を「見せられる1枚の資料」にするところまで。インストール不要でブラウザだけで完結します。

第1〜3回
→ ブラウザだけで成果物を作れるようになる
STEP 2 | 任せる
smart_toy

AIに任せる枠をつくる

「目的を伝えると自分で動く」AIエージェントに触れ、AIに作業を任せるための環境を用意します。あわせて事業所として安全に任せるための利用ルールを設計します。

第4〜5回
→ 任せる範囲とブレーキを自分で決められる
STEP 3 | つなぐ・広げる
hub

手元の道具とつなぐ

予定表やチャット、クラウド上の資料とつなぎ、スマホからも依頼できるようにします。あわせてAIの出力をそのまま信じず、数字や根拠を確かめる方法を身につけます。

第6〜7回
→ 普段の道具と組み合わせて使える
STEP 4 | 発表
groups

最終発表会

モデル事業所の課題に対する解決策を、受講者それぞれが発表します。モデル事業所の課題に対する改善案や試作品を発表します。受講後も続けていくための型を持ち帰ります。

第8回
→ 2ヶ月の成果を自分の言葉で説明できる

学べる環境

  • check_circle完全オンライン(Zoom開催)で全国から参加可能
  • check_circle福祉現場のケースを使った実践演習
  • check_circle講師への質問とフォローアップ
  • check_circle欠席回は録画で補講可能(出席率には算入されません)

info受講前にご準備いただくもの

  • check_circleZoomで画面共有ができ、発話できる環境
  • check_circleChatwork・Googleアカウント(連絡・演習で使用)
  • check_circle生成AIサービスのご契約(Claude Pro以上)
    受講料には含まれません。受講者さまでのご契約が必要です

INSTRUCTOR

この研修を教える人

「使う」だけでなく「自分でつくれる」まで。現役のつくり手が、現場の言葉で教えます。

AS WelvieAI 講師 坂尻愛明

坂尻 愛明

Aira Sakajiri

株式会社YuBASE 代表取締役

G's ACADEMY 講師 関西外国語大学 講師 JAPAN MENSA 会員 慶應義塾大学 総合政策学部 卒

慶應義塾大学 総合政策学部を卒業後、楽天株式会社にECコンサルタントとして入社。システムエンジニアを経て独立し、株式会社YuBASEを創業。現在はBtoB向けSaaSや業務改善ツールの開発、新規事業の立ち上げ支援まで、数多くのサービスを「要件定義から開発まで」一貫して手がける現役のつくり手です。

「ツールを使う」だけで終わらせず、「自分の業務に合わせてつくる」ところまで。G's ACADEMYや関西外国語大学でも講師を務め、IT未経験の方にこそ伝わる、やさしく実践的な教え方を大切にしています。

「AIは“詳しい人だけのもの”ではありません。明日の現場で使える形まで、一緒につくっていきましょう。」

COMPARISON

他のAI研修と、ここが違います

比較軸 WelvieAI 他社AI研修 福祉ソフト 大手コンサル
障がい福祉に特化◎−△−
1名あたり研修費20万円(税別)数十万円台が中心(当社調べ・2026年6月時点)−数十万円台が中心(当社調べ・2026年6月時点)
研修の中身◎ ツールを自作するスキルまで
完全オンライン(Zoom開催)
△ プロンプトの使い方が中心−△
助成金活用◎ 申請準備サポート△ 部分対応−△
制度改正対応◎ 継続更新−○△
業界知識◎ ウェルビーラーニング導入実績1,000社の現場知見−△−

※ 比較は2026年6月時点の当社調べです。各社・プラン・条件により異なります。

CASE STUDY

活用モデルケース

※ 実際のヒアリング内容をもとに構成したモデルケースです。効果は事業所体制により変動します。

社会福祉法人A様
  • apartment共同生活援助(GH)5棟
  • groups利用者 約30名/職員 30名
  • support_agent世話人・生活支援員・サビ管
課題
  • ・24時間体制の事務負担
  • ・夜間支援等体制加算の管理が複雑
  • ・個別計画作成の属人化
導入の流れ
STEP 1
サビ管・管理者 5名受講
STEP 2
受講中にケース演習でツール3種を制作
STEP 3
業務改善の定着・効果測定を目指す(受講後3〜6ヶ月)
成果イメージ(モデルケース・想定)
サビ管事務時間
月60h → 月22h
個別計画作成
1件2h → 50分
申送り・記録要約
月10h → 月3h
加算の取りこぼし発見(副次効果)
+ 120万円/年

VOICE

0期生 卒業生の声

2026年8月10日、全8回を修了した0期生の皆さまからいただいた言葉です。

INTERVIEW

受講された事業所さまのインタビュー

WelvieAIを受講された事業所さまに、受講前のお悩みと受講後の変化をお伺いしました。

株式会社RONRON 代表取締役 田野田 記様 共同生活援助
open_in_newYouTubeで見る
株式会社Fellgo 管理者 小池 美紀様 共同生活援助
open_in_newYouTubeで見る

RESULT

経営者の時間は、こう変わりました

BEFORE

1日の労働時間

約15時間

AFTER

1日の労働時間

約5時間

毎日だった現場対応が

週1日程度まで減少

しかも

人員・人件費は増やさず

業務の質とスピードを上げられたことが、大きな成果です。

※ 共同生活援助を運営するA社 M様のご本人申告値です(月20日稼働で月約200時間に相当)。成果には事業所ごとの状況・取り組み度合いが影響するため、同様の結果を保証するものではありません。

ACHIEVEMENT

数字で見る成果・満足度

thumb_up

他の方に勧めたいか

10点

10点満点で回答5名全員が10点

sentiment_very_satisfied

研修全体(全8回)の満足度

5/5名

全員が「とても満足」

all_inclusive

受講後もAIを使い続けたいか

5/5名

全員が「はい」

star

毎回のアンケート満足度

4.5/5

全7回・回答37件の平均

※ 第8回(最終回)終了後のアンケート結果です。回答は0期生5名で、うち3名は当社および当社グループ会社の受講者です。「毎回のアンケート満足度」は第1〜7回の各回終了後アンケート(回答37件)の平均です。少数の回答であり、一般的な評価を示すものではありません。

2ヶ月で、自分のQOLが爆上がりしました。仕事で精一杯で家のことが手につかなかったのが、すべて改善しました。それくらい人生にインパクトがあった。これからは、入力や集計、文章作成のような人がやらなくてもよい仕事はAIに任せて、人が「人にしかできない仕事」に時間とエネルギーを使える組織をつくっていきたいです。

schedule

削減できた時間の目安

ご本人の申告値

1日約15時間 → 約5時間

毎日だった現場対応も週1日程度まで減少。人員・人件費は増やさず(月20日稼働で月約200時間に相当)

仕組み化できたこと

  • 請求書・引き落としデータ
  • 勤怠・給与計算
  • 夜勤の情報共有
この事業所の詳細を見る詳細を閉じる受講中に書いていたこと・取り組み一覧

受講中に書いていたこと
「シフト表、シフト集計表、記録を簡素化できる仕組みをつくりたい」(第2回アンケート)

  • ・入居者請求書の作成
  • ・自動引き落とし提出用データの作成
  • ・タイムカード・勤怠データの整理
  • ・給与計算の効率化
  • ・日報・支援記録の整理
  • ・加算関連データの整理
  • ・行政や関係機関へのメール文の作成
  • ・職員への周知文・業務指示文の作成
  • ・電話や面談内容の要約・記録化
  • ・入居見学・問い合わせ内容の整理
  • ・入居者情報の一覧化・一元管理
  • ・服薬・訪問看護・金銭管理・通所先など支援情報の整理
  • ・夜勤職員が必要な情報をすぐ確認できる仕組みづくり
  • ・職員からの質問・相談先の整理
  • ・緊急連絡と通常の質問を分ける運用
  • ・業務を4区分に分類して振り分ける設計
  • ・在庫・非常食・賞味期限・備品管理の整理
  • ・消費量と納品日を踏まえた発注管理
  • ・日中職員の業務・巡回業務の整理
  • ・契約・リース・名義変更・解約などの進捗管理
  • ・過去資料や必要情報を探しやすくする仕組み
  • ・Web上の定型作業を任せる仕組み
  • ・経営判断前の情報整理と選択肢づくり
  • ・判断基準や業務ルールの言語化
  • ・同じ質問に何度も答えなくても済む仕組み
  • ・「社長に聞かないと分からない」を減らす情報設計
  • ・人の確認作業そのものを減らす業務設計
  • ・担当者へ直接振り分ける仕組みの検討
  • ・2つのAIの役割分担
0期生 受講者のイメージ画像
A社 M様 共同生活援助
受講事業所

誰でもできる業務を毎月自分でやっていて、非常に苦痛でした。それを誰にも任せられないことがもどかしく、採用も考えていました。このスキルを得て、仕事だけでなく家のことにも手が回るようになり、私生活が戻ってきたのがとても嬉しい。マニュアルアプリを明日から作ります。

schedule

削減できた時間の目安

月20〜30時間

月次で回る定型業務17件をもとに試算

仕組み化できたこと

  • 請求・経理 4件
  • 勤怠・シフト 6件
  • 記録・実績 4件
  • 書類作成 3件
この事業所の詳細を見る詳細を閉じる受講中に書いていたこと・取り組み一覧

受講中に書いていたこと
「スタッフ用の勤務予定表を、勤怠データへ自動で変換したい」(第4回アンケート)

  • ・利用料の月次請求書の作成(作成・取引登録・領収書化・送付予約・PDF)
  • ・従量課金分の月次請求への反映
  • ・領収書フォームの作成
  • ・会費領収書・会員名簿の管理
  • ・月次の勤怠チェック(打刻ミス・記録漏れの検出と修正)
  • ・勤務先タグの照合・入力
  • ・勤務予定表をインポート用データへ変換
  • ・勤務予定表の翌月分への展開
  • ・月次の人員配置実績表の作成
  • ・通勤手当通知書の作成と登録
  • ・支援記録をもとにした月次の実績記録の入力
  • ・おたよりの記録システム・公式アカウントへの配信
  • ・支援記録の月次データ処理
  • ・外泊・食事申請の月次集計表、週次の食数変更予定表の作成
  • ・個別支援計画の6か月ごとの更新・モニタリング表の作成
  • ・入居者向け家賃証明書の作成
  • ・処遇改善加算等の実績報告書の年次作成
0期生 受講者のイメージ画像
N社 S様 共同生活援助
受講事業所

最初はAIに対して、ただの会話ツールという認識しかなく、活用のイメージもありませんでした。試しにアプリを開発したら楽しく取り組めて、結果として業務で活かせるアプリも作れるようになった。自分が一番欲しかったものが形になって、すごく嬉しかったです。

schedule

削減できた時間の目安

月10〜20時間

反復頻度の高い取り組みをもとに試算

仕組み化できたこと

  • 応募者の管理
  • お薬の手引きアプリ
  • 支援記録の文字起こし
  • コラムの作成
この事業所の詳細を見る詳細を閉じる受講中に書いていたこと・取り組み一覧

受講中に書いていたこと
「会議録などの簡略化、仕事で使うシートづくり」(第1回アンケート)

  • ・応募者の管理
  • ・お薬の手引きアプリ
  • ・支援記録の文字起こしツール
  • ・コラムの作成
0期生 受講者のイメージ画像
E社 Y様 就労継続支援A型
受講事業所

MESSAGE

受講された方から、次に受ける方へ

「これは自分がやるしかない」と思っている仕事ほど、実はAIに任せられる可能性があります。

A社 M様 共同生活援助

ひたすら試し続けることが大事です。

N社 S様 共同生活援助

やりたいことを臆することなくやった人から仕事が楽になります!

失敗しても大丈夫!その失敗もAIは糧にしてくれます!もちろん人間もね。

E社 Y様 就労継続支援A型
slideshow受講風景の一例

毎回の授業から、最終発表会、そして「自分で作れるようになったもの」まで。

第8回の授業のようす。受講者の発表にチャットで反応が集まっている
毎回の授業。完全オンラインで、その場で質問も反応も飛び交います。
講義のようす。スライドを画面共有しながら、業界動向とAIの使いどころを解説している
講義のようす。業界の動向から実務での使いどころまで、毎回スライドで解説します。
受講生が受講中に自分で作成した記事バナー
作れるようになったもの。受講中に、事業所紹介の記事とバナーをご自身で作られました。

※ 個人の感想であり、受講による成果を保証するものではありません。効果には個人差があります。

まずは資料で詳しい内容をご確認ください

description 無料で資料請求する arrow_forward

PRICE

料金

受講料は1名単位。法人単位で2名から(推奨3名)お申し込みいただけます。

swipe横にスクロールできます
受講料 1名 200,000円 (税抜)
最低受講人数 2名から(推奨3名)
契約時お支払い例 2名 400,000円 / 3名 600,000円 / 5名 1,000,000円 / 10名 2,000,000円
含まれる内容 全8回・16時間のオンライン研修(Zoom開催)、ケース演習、業務改善ツールの内製スキル習得、質問対応
※ 生成AIサービス(Claude Pro以上)の利用料は受講料に含まれません。受講者さまでのご契約が必要です
開講 第1期(2026年9月11日開講)・第2期(2026年10月6日開講)・第3期(2026年10月15日開講)・第4期(2026年11月18日・水曜午前)・第5期(2026年11月20日・金曜)はおかげさまで満員御礼となりました(受付終了)。第6期(2026年12月2日・水曜午後)・第7期(2026年12月8日・火曜午前)・第8期(2027年1月27日・水曜午前)・第9期(2027年1月29日・金曜)を受付中です。
助成金 助成金の詳細はこちら

description詳しいお見積り・資料請求arrow_forward

REQUIREMENTS

参加条件

  • check Windows 10以降 / macOS 11以降のPCをお持ちの方
  • check 安定したインターネット環境(10Mbps以上)がある方
  • check カメラ・マイクが使える方(Zoom受講)
  • check 生成AIサービス(Claude Pro以上)をご契約いただける方

「自分のPCが対応しているか不安…」という方はこちら

auto_awesome逆にいうと、これだけ!

スキルは一切不要。
「日本語が入力できる方」なら、参加できます。

COMMUNITY

WelvieAIラボ

研修で終わらない。現場で使い続けられる。

卒業生同士で相談し、実践ノウハウを共有できるコミュニティです。

school卒業生限定 redeem参加無料 mail_outline招待制

ラボに入ると

forum迷ったときに相談できる
groups卒業生の実践から学べる
trending_upAI活用を続けやすくなる

ラボでできること

question_answer実務の使い方を相談
groups工夫や実践例を共有
notificationsAI最新情報を不定期配信
descriptionプロンプト更新版を配布
event卒業生向け企画をご案内

参加条件

WelvieAI卒業生 + ウェルビーラーニングをご利用中

参加無料・任意・招待制。対象法人さまへ卒業後にご案内します。

SIMULATOR

人数別の概算

受講人数を選ぶと、受講料と助成金活用時の自己負担目安を確認できます。試算条件は助成金の詳細をご確認ください。

3 名
2名(最低) ★ 推奨3名 20名
受講料 合計(契約時お支払い)
60 万円
1名 20万円(税別)× 人数
1名あたり 受講料
20 万円
2名から(推奨3名)・全8回16h込み
lightbulb 人材開発支援助成金を活用した場合(試算)
助成金活用後の自己負担の目安(試算) 合計 11.4万円 / 1名あたり 3.8万円
※ 試算値。契約時は受講料を満額お支払い(先払い)いただきます。助成金は研修終了後の申請→労働局審査を経て後日入金(後払い)で、支給可否・金額は審査により変動します。対象外・不支給の場合の自己負担は受講料満額です。受講料は助成金の有無にかかわらず同一です。
想定削減効果(モデル試算)
サビ管事務時間
741h/年削減
人件費換算
222万円/年
投資回収期間
約 0.6ヶ月
ROI
約 19倍

※ 削減効果は1名あたり月38h削減・時給3,000円ベースの試算。実際の効果は事業所体制により変動します。 助成額は審査結果により変動します。

SCHEDULE

開講スケジュール

各期 最大15名(少人数・先着順)/完全オンライン(Zoom開催)

第1期から5期連続 満員御礼

延べ67名がお申込み(2026年10月14日時点)

  • 第1期 満員御礼2026年9月11日(金)開講受付終了 2026年7月13日
  • 第2期 満員御礼2026年10月6日(火)開講受付終了 2026年7月23日
  • 第3期 満員御礼2026年10月15日(木)開講受付終了 2026年8月3日
  • 第4期 満員御礼2026年11月18日(水・午前)開講受付終了 2026年9月18日
  • 第5期 満員御礼2026年11月20日(金)開講受付終了 2026年10月14日

受付中の開講期

第6期

受付中

毎週水曜 15:00-17:00(午後)

12/2〜2027/2/3(年末年始は休講)

計画届の提出期限

15名中 12名 お申込み済み

残り 3 名

先着順・最大15名/2026年10月14日時点

第6期のお申込み・ご相談
全8回の日程を見る
  1. 第1回12/2(水)
  2. 第2回12/9(水)
  3. 第3回12/16(水)
  4. 第4回1/6(水)
  5. 第5回1/13(水)
  6. 第6回1/20(水)
  7. 第7回1/27(水)
  8. 第8回2/3(水)

第4回〜第8回は2027年。年末年始は休講のため1週後ろ倒し

第7期

受付中

毎週火曜 10:00-12:00(午前)

12/8〜2027/2/2(年末年始は休講)

計画届の提出期限

15名中 4名 お申込み済み

残り 11 名

先着順・最大15名/2026年10月15日時点

第7期のお申込み・ご相談
全8回の日程を見る
  1. 第1回12/8(火)
  2. 第2回12/15(火)
  3. 第3回12/22(火)
  4. 第4回1/5(火)
  5. 第5回1/12(火)
  6. 第6回1/19(火)
  7. 第7回1/26(火)
  8. 第8回2/2(火)

第4回〜第8回は2027年。年末年始は休講

第8期

受付中

毎週水曜 10:00-12:00(午前)

1/27〜3/17(2027年)

計画届の提出期限

15名中 3名 お申込み済み

残り 12 名

先着順・最大15名/2026年10月15日時点

第8期のお申込み・ご相談
全8回の日程を見る
  1. 第1回1/27(水)
  2. 第2回2/3(水)
  3. 第3回2/10(水)
  4. 第4回2/17(水)
  5. 第5回2/24(水)
  6. 第6回3/3(水)
  7. 第7回3/10(水)
  8. 第8回3/17(水)

全回2027年・休講なし

ほかの開講期をすべて見る(あと1期)ほかの開講期を閉じる

第9期 受付中

期間:1/29〜3/19(2027年)

毎週金曜 15:00-17:00

計画届は年内、この日までの提出がおすすめ制度上の提出期限は年明けの開庁日です(管轄の労働局にご確認ください)

残り 12 名

15名中 3名 お申込み済み

2026年10月14日時点

お申込み
全8回の日程を見る
  1. 第1回1/29(金)
  2. 第2回2/5(金)
  3. 第3回2/12(金)
  4. 第4回2/19(金)
  5. 第5回2/26(金)
  6. 第6回3/5(金)
  7. 第7回3/12(金)
  8. 第8回3/19(金)

全回2027年・休講なし

先着順・定員到達次第受付終了

第10期以降も順次開講を予定しています。最新の開講予定・空き状況は お問い合わせください。

期生制のメリット

少人数の同期メンバーと実践し、質問や事例を共有できます。
全8回を同じ仲間と進め、受講後も現場で活かせるつながりを築けます。

SUBSIDY

活用できる助成金について

WelvieAIのようなDX・AI関連研修は、厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」の活用が可能な場合があります(要件・労働局審査あり)。

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厚生労働省

人材開発支援助成金
(事業展開等リスキリング支援コース)

中小企業の人材育成・リスキリングを国が支援する制度。DX・AI関連研修も対象。

経費助成
最大75%

研修受講料の最大75%が経費助成として戻ります(中小企業)

賃金助成
1,000円/h

受講中の賃金が時給1,000円換算で助成(中小企業)

上限
30万円/人

1名あたり最大30万円・年度内1事業所1億円まで

上記は受給できた場合の上限です。当社研修が助成の対象となること自体は確定していません。

2026年8月3日の制度改正により、「職務に直接関連しない訓練」「職業・職務の種類を問わず職業人として共通して必要となるもの」は、DX・GX化に関する訓練であっても対象外となりました。該当する時間は実訓練時間数から差し引かれ、差し引き後が10時間未満になると助成額は0円になります(当社研修は全16時間です)。対象可否・対象時間数は管轄労働局が個別に判断し、当社がお約束することはできません。

試算例(1名・WelvieAI受講の場合)
受講料(税別・実際のお支払い) 20万円(税別)
経費助成(75%) ▲15万円
賃金助成(対象12h × 1,000円) ▲1.2万円
助成金活用後の自己負担の目安(試算) 約3.8万円

※ 数値は中小企業区分での試算例。研修総時間16hのうち賃金助成の対象時間(約12h)は労働局が認定します。支給可否・金額は労働局の審査により決定し、不支給の場合があります。実際の助成額は研修時間・受講者賃金・申請内容により変動します。受講料は助成金の有無にかかわらず20万円(税別)です。

support_agent

当社のサポート(研修実施・申請準備)

  • check助成金の要件確認・申請手続きについては、連携している社労士をご紹介します
  • check研修側の必要書類(カリキュラム・見積書)の発行
  • check研修スケジュールの管理

※ 申請主体は事業主様。最終的な提出・労働局とのやりとりは、事業主様または事業主様が契約した社労士にお願いしています。必要書類は制度改正に応じて変わります(2026年5月14日以降は「受講料等の価格設定に関する疎明書」等が必要)。対象可否・最新の提出書類は労働局・社労士の確認が前提です。

※ 上記の改正は原則として2026年8月3日以降に提出する計画届から適用されます。ただし経過措置があり、事業外訓練については当社との契約締結またはお申込みが2026年8月2日以前であるなど所定の要件を満たす場合、従来の取扱いが適用されることがあります。計画届の提出前に、管轄労働局または貴社が契約した社会保険労務士にご相談ください。事前相談や計画届の受理によって、支給可否や対象時間数が確定するものではありません。※ 助成率・上限額は2026年8月時点のもので、制度改正等により変更される場合があります。

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「職業訓練実施計画届」は訓練開始日の6か月前から1か月前までの間にご提出が必要です

6か月前から提出できます。期限間際は準備が重なりますので、研修の日程はお早めにお決めいただくことをおすすめします(「早め」は当社の推奨であり、制度上の期限ではありません)。提出先は事業所の所在地を管轄する労働局です。郵送の場合は消印ではなく労働局へ到達した日が提出日となります。

受付中の期の期日

第6期開講日:2026年12月2日(水)計画届の提出期限:2026年11月2日(月)

第7期以降の期日は開講スケジュールをご覧ください。

各期に記載の計画届の提出期限(第9期は年内の提出推奨日)に間に合うよう、お早めにご相談ください。

研修の日程・内容や、当社が発行する書類についてはお気軽にお問い合わせください。助成金の要件・申請手続き・提出期限の判定については、管轄の労働局または社会保険労務士へご確認ください。ご希望の方には連携する社会保険労務士をご紹介します(ご依頼・費用は社会保険労務士との間で発生します)。

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年度末に向けた確認事項

2027年3月31日開講の場合、計画届の期限は暦の上で2027年2月28日(日)

事業展開等リスキリング支援コースは令和8年度末までの時限措置です。訓練開始日の1か月前から暦の上で逆算すると2027年2月28日(日)になります。休日にあたる場合の取扱いと本コースの適用可否は、申請前に管轄労働局へご確認ください。期限後の延長・後継制度は未公表です。助成金の対象となる見込みは、2027年3月末までに開講する期です(年度をまたぐ訓練を含め、対象可否は管轄労働局が判断します)。

open_in_new厚生労働省 事業展開等リスキリング支援コース(公式ページ)

PROCESS

導入までの流れ

受講開始まで:助成金を使わない場合 最短3〜4週間/助成金を活用する場合 原則2ヶ月以上

業務改善スキルの習得まで最短3〜4ヶ月(助成金を使わない場合)

助成金を使わない場合最短3〜4週間で受講開始

  1. 無料相談
    当日〜3日
  2. ご提案・お見積り
    1〜2週間
  3. お申し込み
    数日
  4. 受講開始(全8回)
    約2ヶ月
最短3〜4週間で受講開始
約2ヶ月

助成金を活用する場合受講開始まで原則2ヶ月以上

  1. 無料相談
    開講の3ヶ月前
  2. お申し込み
    各期に記載の計画届の提出期限(第9期は年内の提出推奨日)に間に合うよう、お早めにご相談ください
  3. 計画届を提出
    貴社または貴社が契約した社労士が行います 各期に記載の期限まで
  4. 受講(全8回)
    約2ヶ月
  5. 支給申請
    貴社または貴社が契約した社労士が行います 修了後2ヶ月以内

助成金=人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)。受給されるのは貴社で、当社は受給しません。受給を保証するものではなく、対象可否と支給額は管轄労働局が個別に判断します。

expand_more助成金についての詳しい注意事項

※ 本コースは令和8年度末までの時限措置です。適用期限の判定基準(計画届の提出日・訓練開始日等)は管轄労働局にご確認ください。

※ 当社が行うのは研修の提供、研修機関側から必要となる書類のお渡し、および連携している社労士のご紹介までです。申請書類の作成・記載助言・提出代行、および受給可否の判断は行いません。申請書類の作成・提出は、貴社ご自身または貴社が契約した社会保険労務士が行います(社労士費用は貴社と社労士の直接契約となります)。

※ 計画届は訓練開始の6ヶ月前から1ヶ月前までの間に貴社が提出します(郵送の場合は期限日までに労働局へ到達する必要があります)。提出日までに職業能力開発推進者の選任と、事業内職業能力開発計画の策定・周知が必要です。

※ 支給申請は訓練終了日の翌日から起算して2ヶ月以内です。期限を過ぎると原則として助成を受けられません。期限の確認・管理と申請は、申請事業主である貴社、または貴社が契約した社会保険労務士が行います。

※ 受講は計画届に登録した場所で行います。業務と分離した集中できる環境が要件で、労働局が実施状況や受講場所について実地調査・確認を行う場合があります(適否の判断は労働局が行います)。

※ 日数はいずれも目安です。開講期の空き状況・書類のご準備状況により変動します。当社がお示しする日程は、申請期限や受給を保証するものではありません。

FAQ

よくあるご質問

Q.AI(エージェント)を学んで、何ができるようになりますか?expand_more

個別支援計画の下書き、申送り・議事録の要約、モニタリング記録・申請書類の下書き、処遇改善加算の集計などをAIに任せられるようになります。モデルケースでは、サービス管理責任者1名の月間事務が約60時間から約22時間(約6割減)に短縮できます。研修では、指示して使う「生成AI」から、手順を任せられる「AIエージェント」まで段階的に習得します。AIは下書き・補助までで、最終判断と確定は有資格者・担当者が行います(最終責任は作成者)。効果には個人差があります。

Q.業務改善ツールは作ってもらえるのですか?expand_more

いいえ。WelvieAIは、当社が貴社専用のツールを構築・納品する開発代行サービスではありません。職員の皆さまがAIを使って業務改善ツールを「自分で作れる」ようになるための研修です(プログラミングではなく、AIへの指示・確認・運用ルールの設計を学びます)。受講中は仮想ケース演習でプロトタイプの完成を目指し、受講後にご自身の事業所へ応用いただきます。

Q.料金はどれくらいかかりますか?expand_more

1名あたり20万円(税別)、最低2名から受講可能です(推奨3名)。契約時は満額をお支払いいただきます。人材開発支援助成金を活用した場合、条件を満たすと1名あたりの自己負担目安は約3.8万円(試算・条件により変動)となります。

Q.パソコンが苦手なスタッフでも大丈夫?expand_more

基礎から段階的に学べる設計と、現場視点を前提にした内容なので、IT未経験でも無理なく実践に進めます。

Q.助成金の申請手続きはサポートしてもらえますか?expand_more

はい。申請手続きは連携社労士をご紹介します(または貴社の顧問社労士へご相談いただけます)。弊社は研修側の必要書類(カリキュラム・見積書)を発行し、研修スケジュールを管理します。※社労士費用は事業主様と社労士の直接契約となります。

Q.受講形式は対面 / オンライン?expand_more

完全オンライン(Zoom開催)で受講いただけます。全国どこからでも、移動時間ゼロで学べます。

Q.欠席した場合、録画視聴はできますか?expand_more

各回の録画を、受講期間中および研修終了後3ヶ月間視聴できます。欠席回は録画で補講できますが、録画視聴は助成金の訓練時間・出席率には算入されません。録画の第三者への配布は禁止です。

Q.途中解約・返金はできますか?expand_more

受講開始前のキャンセルは、振込手数料を差し引いて全額返金します。受講開始後の自己都合による中途解約は返金できません。天災・疾病等のやむを得ない事情がある場合は、振替等の対応を個別に協議します。

Q.導入までどのくらい時間がかかりますか?expand_more

無料相談→ご提案→ご契約→助成金活用の場合は計画届の提出・受理→研修開始という流れです。助成金を使わない場合は契約後すぐ開始でき、研修2ヶ月を含め、自社で業務改善に取り組むスキルの習得まで約3〜4ヶ月が目安です。助成金を活用する場合は、各期に記載の計画届の提出期限(第9期は年内の提出推奨日)に間に合うよう、お早めにご相談ください。

COLUMN

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